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 この記事は、武装神姫SS掲示板に居られる方への報告です。
 詳しくはコメントをご覧ください。
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このような形です

 さて、私が考えている企画の企画書の下書きのようなものです。もしご意見なんかがございましたら毎週通う水曜、土曜の9時以降、ティールームへお伺いしますのでそのときにご意見を伺います。では駄文ですがどうぞ。

チーム分担

チーム1=囮部隊(戦士系)

主に警視庁内で暴れ違法改造姫、37達の目をひきつける担当。また、一般人の殴りこみや、一般課の非難終了の合図が起こったとき、いっせいに攻め入る部隊。

チーム2=救出部隊(飛行、隠密系)

主にチーム1が敵をひきつけている間に上空より警視庁に潜入。違法改造を受けるために捕まった神姫や、一般課刑事、神姫の非難援助。またすべてが終えたサイの挟撃要員。

チーム3=情報戦部隊(ハッキング系、隠密系)

主にサイバーネット内に入り込み、警視庁内の警備などの見回り図や神姫達の居場所の割り出し。これには、鬼神と、二人の神姫の居場所割り出しも含まれる。そして、捜査資料などの暗部の割り出し。また、それらの情報を各チーム、主にチーム2と4に送るほかに、警視庁内にもうけられているゲートを通じて潜入。要人救助なども行う。

チーム4=報道放映部隊(記者、情報屋系)

チーム3が得た情報、警視庁内で戦うチーム1の様子を全国に放送する。そして、情報を政治各所に送ることで政治側からの援助を受ける。これは神姫警察立案の条ヶ崎総理に訴える事前提。
そして、スノーフレーク捜索。発見しだいチーム2に合流させる。

チーム5=殴りこみ部隊(一般人、オーナー、一般刑事などなどなど町の人々)

主にコレは飛び入りとなるが、放送を見て救援、救助、治療などがメイン、警視庁に駆けつけた人々は副総監と鉢合わせとなり。彼の号令で各々の持ち場に駆け込む。この場合、主にチーム1とチーム2には戦力提供、チーム3にはハッキングの補佐、チーム4にはスノーフレーク捜索、政府への訴え、というように役割は限られてしまう。
(注意)このチームは企画を知らず、途中で知り、やりたくなったオーナー様たちのためのチームです。


話のおもな流れ。

シーズン1

スノーフレーク襲撃
   ↓
それにより、三嶋女史、スノーフレーク解任
   ↓
加村新局長が特殊航空機動課課長になり特殊航空機動課内に違法改造姫などでできたチーム0を設立。メンバー集めに神姫狩りを開始。
   ↓(参加者の皆様の判断で町の異様さに気付くといったアプローチOK)
その事を、誰か。主にゆーげん氏の送り込んでくださった刺客が特殊神姫課に報告。
   ↓(この時に情報の裏ルートで知り自分のできることを模索、などといった仮参加SSOK)
特殊神姫課は警察への怒りを表したった二人で全面戦争開始。
   ↓(こちらから全員参加)
副総監の指示で日和が各所に接触。それにより自分達のできることに確定をもてたオーナーや神姫たちがそれぞれの場所に集まりだす。この時点で神無月、茜嵐は戦闘開始。大まかな切り出しは日和がそれとなく話していただければOKです。その後は各チームの方たちで相談しあって走りだしてください。

シーズン2

それぞれに動き出すオーナーたち、その中、特殊航空機動課もチーム2に参加し警視庁へ向かいます。
チーム1の方はそれぞれ武装をし警視庁セントラルホールにいる二人と接触、共同作戦を展開してください。
チーム2はホールでの戦闘開始から時間を置いて警視庁の屋上(潜入場所はお任せします)より内部へ侵入。途中見張りの神姫などと戦闘を入れるかどうかはお任せします。
チーム3はハッキング、ファイヤーウォールやプロテクト、ガード用データ神姫といった障害を突破しとにかく情報をかき集めてください。(まだ鬼神と二人の神姫は発見しないで大丈夫です)そして各チームに得た情報を報告し動きやすいようにしてください。
チーム4の皆さんはとにかく情報をえたら編集、撮影などを行い準備を固めてください。その間にスノーフレークの捜索を並行で。

シーズン3

劣勢がつづくチーム1、集まったメンバーは強者ぞろいといえど絶え間なく迫る違法改造姫や極悪犯罪者の神姫やそれらの技術を入れられた神姫にとにかく押されます。
チーム2は非難を援助、そして全員非難完了。そして階下、つまりホールへ向かいます。
チーム3は情報をかき集め、鬼姫と二人の神姫の居場所を突き止めてください。そして、ゲートをくぐって助けにいくもよし。チーム2に教えるもよし、そこの判断はお任せいたします。
チーム4はスノーフレークと三嶋女史を発見説得させる。そして得た情報と撮影している映像をテレビでゲリラ放送してください。

シーズン4

米ここが一番重要となるでしょう

チーム1、鬼姫、二人の神姫確保、および救助終了の報告を受け一気に反撃に移ってください。上層にアル刑事局をチーム2と一緒に向かいます。
チーム2、挟撃を開始し、チーム1と一緒に刑事局へ向かってください。この間、お互いの無事を語り合っていただいて結構ですw
(注意)この時に後方からの追手を防ぐために茜嵐は残ります。彼女と残ってくださる方をチーム1,2より募集いたします。
チーム3、救助した鬼姫ほか二人の神姫(チーム2に報告した場合は受け取る)をつれてサイバーネット内を戻り、チーム4に引き渡しそこでハプニングが・・・(コレは鬼姫達の中にあるプログラムの起動、サイバーネットからの強敵の追ってなど、何でも構いません)
チーム4、放送続行を行い、政府への訴え。また、警視庁への殴りこみをあおってください。政府関係者や諜報部を用意していただけると幸いです。

シーズン5

チーム1、紀藤警部とチーム5が合流です。この時にホールに残ったメンバーも救出します。そのまま刑事局へ殴りこんでください。その時に強敵を出せれたら出したいと想います。その後政府関係者が駆けつけ局長を取り押さえます。
チーム2、三嶋女史とスノーフレークが合流します。このときにチーム2は神姫兵器開発局へ向かってください。このときの敵も出せれたら出したいと想います。その後に加村を逮捕。
チーム3、ハプニングを終え、チーム4に証人として三人を渡してくださいその後警察ないの違法改造により得たデータなどを今後利用されないように削除して回ってください。
チーム4、とにかく警察の悪いところを言いまくってください。これは書くオーナ様にゆだねます。そして証人三名に受けた仕打ちの暴露、現在特殊航空機動課内で起こっていた暗部の暴露を行ってください。そして、恐らくこの時に手の空く方がいると想われます。その方たちはチーム1、2にシーズン4で用意した政府関係者や諜報部を刑事局と神姫兵器開発局へ送り込み取り押さえてください。

エピローグ(シーズン6)

ここは、それぞれが思い思いに描いてください。戦いが終わって飲み屋で笑いあうもよし。戦闘が終わり。この先もよくしていこうと握手するもよし。そして、戦闘後にみんなで、と家に帰って今回のことを振り返ってオーナーと親睦を深めるといったお話の二つ用意していただけるとうれしいです。

ここで修正を、シーズン1をプロローグとし、それぞれ数字を一個ずらしてお考えください。

シーズン2→シーズン1

また、チーム3とチーム4は合併しましたので、チーム4の行動内容もチーム3に含まれます。
 何かと大変かと思われますがよろしくお願いしますm(_ _)m 

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